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ゲーテにおける詩・自然・科学 後編

 今日は変則日程の2日目でした。イタリア紀行から色彩論、ヴァイマル古典主義、ミニヨン、オティーリエ、西東詩集の触りまで駆け足で飛ばしました。案の定、ファウストまでは到達できず、次の機会にとのことでした。しっかりやれば、ファウストだけで二日間飛んじゃいますよねぇw ほとんど名前だけしか知らなかったゲーテについて、少しは理解できたので授業を取ってよかったと思います。まぁ、なんとか、ウェルテルは読むとして、ヴィルヘルム・マイスターや親和力、ファウストに辿り着けるだろうか。
 再来週は和歌山で「カンキツ学入門」です。近大農場にも行くようなので、楽しそう。

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